アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「展覧会」のブログ記事

みんなの「展覧会」ブログ

タイトル 日 時
「歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦屋重三郎」展 サントリー美術館 
「歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦屋重三郎」展 サントリー美術館  秋の雲を写しこんで 青天に突き立つ摩天楼  建物じたいが秋のオブジェとなっています 東京ミッドタウンのサントリー美術館で開催中の 「歌麿・写楽の仕掛け人 その名は蔦屋重三郎」展 に立ち寄りました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 26 / トラックバック 0 / コメント 24

2010/12/03 23:19
聖武天皇と光明皇后の壮大な夢  「東大寺大仏―天平の至宝―」展 東京国立博物館
聖武天皇と光明皇后の壮大な夢  「東大寺大仏―天平の至宝―」展 東京国立博物館 青丹よし 奈良の都は 咲く花の にほふがごとく いまさかりなり その都にそびえ立つ東大寺の巨大な大仏と大仏殿。聖武天皇(701−756)は、なぜこんな大きな建造物を造ったのでしょう? 誰もが大仏さまに参拝するとき、不思議に思うはずです。今の大仏殿は江戸期に再建されたもの。創建当時の三分の二の間口です。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 28 / トラックバック 2 / コメント 27

2010/10/19 08:03
上村松園展 東京国立近代美術館  ―上村松園という生き方―
上村松園展 東京国立近代美術館  ―上村松園という生き方― 竹橋の東京国立近代美術館で開催中の 「上村松園」展をのぞいてきました。 上村松園(1875-1949)過去最大級の回顧展です。  ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 26 / トラックバック 1 / コメント 30

2010/09/11 23:08
蝉を食べた時代 「誕生!中国文明」展 東京国立博物館 蝉しぐれの季節に
蝉を食べた時代 「誕生!中国文明」展 東京国立博物館 蝉しぐれの季節に 蝉しぐれの季節です。家のまわりでも鳴いています。 先日実家に帰ったおり、庭には蝉の抜け殻がごろごろ落ちていました。 母は蝉が「湧く」と言います。庭の木に良くない影響があるといって好みません。 どうなんでしょう?私、そのあたりよくわかりませんが・・日の出からグワングワンと大音響で鳴きはじめ、それで目が覚めます。その蝉しぐれは風流を通り超し、過激です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 15 / トラックバック 0 / コメント 14

2010/08/02 20:23
モネ、ジヴェルニーの庭 ボストン美術館展とオルセー美術館展2010 
モネ、ジヴェルニーの庭 ボストン美術館展とオルセー美術館展2010  1883年、「光の画家」として知られる、印象派の画家クロード・モネ(Claude Monet: 1840-1926)はパリの西約70km、セーヌ川 が近くを流れる小さな村ジヴェルニーに移り住みます。モネ、43歳。 ジヴェルニーに居を構えたモネは、「睡蓮」の連作なと、晩年の名作を次々と生み出します。緑のしだれ柳が睡蓮の池の緑をさらに深め、庭には色とりどりの花が咲き乱れ、アトリエ兼住まいが静かにたたずむモネのジヴェルニー。 周囲には牛が放牧され、とてものどかな村です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/06/05 10:07
ステキな建物探訪 @ 東京・美術館編 国立新美術館・根津美術館
ステキな建物探訪 @ 東京・美術館編 国立新美術館・根津美術館 四月になっても雨ばかり。花冷えの日々がつづいています。今日は快晴。桜が風にはらはらと舞い散っています。皆さまのところの桜はどうでしょうか?さて、どなたも時おり、ステキだなぁ!と思う建物に出合われることと思います。今回、たまには建物を取り上げることにしました。 まずは東京の美術館を。 芸術と呼ばれる「美しい術」のものを収蔵し、展示しているのが美術館ですね。展示や収蔵品にふさわしいステキな建物に出あうと、やはり嬉しくなるものです。  ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 22 / トラックバック 0 / コメント 0

2010/04/09 23:58
秀吉に選ばれた絵師 長谷川等伯展 東京国立博物館
秀吉に選ばれた絵師 長谷川等伯展 東京国立博物館 まばゆい金の地に勇壮に松の枝がのび、四季の草花があでやかに咲き乱れる金碧画の世界。 一方で、深い霧の中にほのかに浮かび上がる松林。 華麗な色彩と墨の繊細な濃淡。安土桃山時代の巨匠、長谷川等伯( はせがわとうはく 1539-1610 )の描く世界は、万華鏡のように変幻自在!仏画、肖像画、山水花鳥画、多彩なテーマを華麗に、豪放に、精緻に、描きつくす等伯。 戦国の世を生きぬいた等伯の没後400年を記念する、東京国立博物館で開催中の「長谷川等伯」展。 それはまさに息をのむ驚異の世界です! ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 36 / トラックバック 1 / コメント 28

2010/03/13 20:09
世界らん展2010 東京ドーム  華やかなランたち
世界らん展2010 東京ドーム  華やかなランたち ランの甘い芳香につつまれる東京ドーム。  会場の入り口を入るとランをふんだんに飾りつけた 大プレートが中央会場への道に立ち並んでいます 会場を埋めつくす世界中のラン。 壮観です。  ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 24 / トラックバック 0 / コメント 10

2010/02/20 07:46
先史時代のヴィーナス像たち 土偶展 なぜ口は描かれてないの?
先史時代のヴィーナス像たち 土偶展 なぜ口は描かれてないの? 「縄文ヴィーナス」と呼ばれる国宝の土偶。 短い足に豊かな腹部、そして丸く張ったヒップ。小さいながらも堂々と立つ姿は大地の母そのもの。それはまさに、赤ちゃんが生まれるばかりの臨月の女性のよう。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 21 / トラックバック 0 / コメント 10

2010/02/15 18:32
輝く正倉院宝物 「皇室の名宝」展 2期 東京国立博物館
輝く正倉院宝物 「皇室の名宝」展 2期 東京国立博物館 シルクロードの終着点とも呼ばれる正倉院。  御即位20周年の今年、奈良での正倉院展は、たいへん華やかだったと聞いています。 東京国立博物館で開催中の「皇室の名宝展」の第二期目、PART 2へも、正倉院宝物から名品が数多く出品されています。11月12日から29日までのほんの2週間ほど、上野の博物館で、いにしえの正倉院御物にくわえ、平安、鎌倉、江戸時代の皇室ゆかりの名作が、これまでにない規模で展示されています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 17 / トラックバック 1 / コメント 10

2009/11/16 08:08
皇室の名宝展 日本美の華 永徳、若冲、大観、松園まで 東京国立博物館
皇室の名宝展 日本美の華 永徳、若冲、大観、松園まで 東京国立博物館 会場に入るとすぐ、狩野永徳の大屏風 「四季草花図」の目を見張る華麗さ、そしてあの「唐獅子図」の 圧倒的な迫力に息を呑みます。  東京国立博物館平成館で開催されている 特別展「皇室の名宝 日本美の華」。 天皇陛下御即位20年を記念してのこの展覧会では、 皇室に伝わる御物をはじめ、宮内庁所蔵の諸作品のなかから 特に名高い名品が選ばれ、出品されています。  ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 7 / トラックバック 2 / コメント 12

2009/10/13 08:05
浮世絵の中の猫は超キュート!   
浮世絵の中の猫は超キュート!      秋の澄んだ青空がここちよい朝です。今日は猫の話題。    八月に「猫づくし」展を両国の博物館で見てきました。    浮世絵の中にはキュートな猫がたくさん登場します。    現在のアニメ、漫画のルーツとも思えるようなタッチのものも多数あり。  ...続きを見る

かわいい ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 14

2009/09/11 08:35
「インカ帝国のルーツ、黄金の都 シカン」展 東京国立科学博物館 文明の夢の跡 A
「インカ帝国のルーツ、黄金の都 シカン」展 東京国立科学博物館 文明の夢の跡 A A東京国立科学博物館で開催されている 「特別展 インカ帝国のルーツ 黄金の都シカン」。  ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 9 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/09/04 18:27
海のエジプト展〜海底からよみがえる古代都市アレクサンドリア 文明の夢の跡 @
海のエジプト展〜海底からよみがえる古代都市アレクサンドリア 文明の夢の跡 @ 九月、台風一過の涼やかな風は秋の訪れを告げています。 夏を彩った花は枯れ、コスモスが咲いています。 夏が通り過ぎてゆきます。 夏休みに見に行った展覧会から、印象的だったものを少しまとめてみたいと思います。 横浜で開催されている「海のエジプト展」と東京国立科学博物館の「シカン展」。  ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 10

2009/09/01 21:09
感動! ゴーギャン展  東京国立近代美術館
感動! ゴーギャン展  東京国立近代美術館 八月早々に、竹橋の東京国立近代美術館で開催されている ゴーギャン展を見に行きました。その時の記事の 書きかけを忙しくなり放り出していたのですが・・・やっと。  今回のゴーギャン展、彼の最高傑作のひとつ、 「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」  アメリカのボストン美術館蔵が、国内初公開されるとあって、 竹橋の美術館、大変な熱の入れようです。  東京駅と美術館を結ぶ黄色のシャトルバスまで運行しています。 ああ、びっくり。 あの可愛いバスに乗ってみたかったです... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 6 / トラックバック 1 / コメント 8

2009/08/16 09:04
シルクロードの金きらめくアフガニスタン秘宝展 古代バクトリアがよみがえる
シルクロードの金きらめくアフガニスタン秘宝展 古代バクトリアがよみがえる かつて、現在のアフガニスタン北部には豊かな「バクトリア」という王国がありました。 代表的なヘレニズム国家です。 そして現在、バクトリアの財宝をふくむ、「アフガニスタン秘宝展」が、アメリカの美術館を巡回中で、大きな注目を集めています。 それは金きらめくアフガニスタンの秘宝。 ああ、この展覧会、日本にも来てほしいなぁ! ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 12

2009/04/25 17:41
桜満開の上野 「国宝 阿修羅展」
桜満開の上野 「国宝 阿修羅展」 先日、東京国立博物館で開かれている、話題の「阿修羅展」を見に行きました。 上野は桜が満開。 桜ふぶきの中を博物館へ。 この博物館には、日本庭園があり、桜の時期には公開されています。 庭園では、数種類の桜が咲き誇っていました。 春爛漫! 庭園をそぞろ歩きすれば、心までも、桜色に華やぎます。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 10 / トラックバック 0 / コメント 18

2009/04/12 10:13
桜の美 河合玉堂「行く春」 菊池芳文「小雨ふる吉野」 東京国立近代美術館 「近代日本の美術」展
桜の美 河合玉堂「行く春」 菊池芳文「小雨ふる吉野」 東京国立近代美術館 「近代日本の美術」展 桜を描いた名画、河合玉堂の「行く春」、菊池芳文の「小雨ふる吉野」が展示されていると聞いていた折りしも、お昼の予定にドタキャンが入ったので、竹橋の北の丸公園にある東京国立近代美術館に足を運びました。       所蔵作品展「近代日本の美術」。 なんとここは館内撮影を許可しています。 それにチケットはたったの420円。 展示作品の質を考えると、感激の料金設定です。 それにくわえ、とても空いていました。 人ごみが苦手なので、ラッキーでした。 みんなお隣の山種美術館の「桜さくらサクラ・2009展」のほ... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 16

2009/03/20 22:15
平山郁夫展 at 百段階段  昭和の龍宮城、目黒雅叙園 創業80周年 
平山郁夫展 at 百段階段  昭和の龍宮城、目黒雅叙園 創業80周年  昭和の龍宮城として名高い目黒雅叙園。 限定公開が多く、中々見る機会のなかった昭和の保存建築、 「百段階段」で、創業80周年記念の平山郁夫展が開催されていると知って、友人と見に行きました。  平山郁夫美術館から出品された約50点が、「百段階段」で結ばれた龍宮城さながらの各部屋に展示されています。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 8 / トラックバック 1 / コメント 12

2009/03/04 18:42
月光の美 加山又造展  国立新美術館 
月光の美 加山又造展  国立新美術館  乃木坂近くに用事があったついでに、 国立新美術館で開催中の加山又造展を見てきました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 7 / トラックバック 0 / コメント 10

2009/01/24 13:39
蒔絵、西洋を魅了する 蒔絵展 ―宮殿を飾る 東洋の燦めき― サントリー美術館
蒔絵、西洋を魅了する 蒔絵展 ―宮殿を飾る 東洋の燦めき― サントリー美術館 東京ミッドタウンのサントリー美術館で開催されている「japan 蒔絵 ―宮殿を飾る 東洋の燦めき―」展を見てきました。 「蒔絵展」では、国内にある国宝、重文を含む名品 + フランスのヴェルサイユ宮殿美術館などが所蔵するマリー・アントワネットのコレクションをはじめ、イギリスやスウェーデンなど、ヨーロッパ各地に残された貴重な蒔絵、約240件の華麗な優品が一堂に展示されています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 8 / トラックバック 0 / コメント 14

2009/01/01 00:05
金きらめく仏像 スリランカ展 晩秋の上野公園
金きらめく仏像 スリランカ展 晩秋の上野公園 先日、上野の東京国立博物館、表慶館で開催されていた、「スリランカ展ー耀く島の美に出会う」をのぞいてきました。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 8

2008/12/05 19:44
2008年 大琳派展 −継承と変奏 − 秋の東京国立博物館
2008年 大琳派展 −継承と変奏 − 秋の東京国立博物館 四季に恵まれた日本の山野。 季節のめぐりのなかで咲く草花70種。 会場に入るとすぐ、大きな大きな屏風(6曲1双)に描かれた俵屋宗達( 生没年不詳 )の草花たち:「四季草花図」↓が出迎えてくれます。  秋の東京国立博物館の「大琳派展」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 10

2008/10/18 17:45
上野の森に金塊が!「金GOLD 黄金の国 ジバングとエルドラード展」 国立科学博物館
上野の森に金塊が!「金GOLD 黄金の国 ジバングとエルドラード展」 国立科学博物館 蝉しぐれの上野の森を歩いて、国立科学博物館へ向かいます。 森の緑陰を涼風が吹きぬけ、一瞬、炎暑を忘れます。目指すは「金GOLD  黄金の国 ジバングとエルドラード展」  ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 8

2008/08/02 16:15
世界最大の翼竜展を見てきました! お台場 日本科学未来館
世界最大の翼竜展を見てきました! お台場 日本科学未来館  空の怪物(スカイ・モンスター)お台場に出現! ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 8

2008/07/06 11:01
虎屋 和菓子展と大和源氏 そして源空とは?
虎屋 和菓子展と大和源氏 そして源空とは? 今年2008年は、紫式部の源氏物語誕生、一千年の記念の年です。京都を中心に全国で、数多くの源氏物語関連の記念行事や講演会、講座などが開催されています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 13

2008/06/08 10:35
エイリアン展を見てきました! 日本科学未来館
エイリアン展を見てきました! 日本科学未来館 エイリアン(地球外生命)はいると思いますか?    新橋駅には大きな垂れ幕がゆらめいています。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 13 / トラックバック 2 / コメント 8

2008/03/28 11:25
ガラスの芸術家 エミール・ガレ展  サントリー美術館
ガラスの芸術家 エミール・ガレ展  サントリー美術館 ミッドタウンの近くに用事があったので、サントリー美術館のエミール・ガレ展 <ガレとジャポジズム> をのぞいてきました。 ガレの作品は大好きです。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 1 / コメント 5

2008/03/27 22:57
奇跡の冷凍マンモス「リューバ」展 〜3万7000年の時を超えて〜
奇跡の冷凍マンモス「リューバ」展 〜3万7000年の時を超えて〜  お正月のお休みも、もうすぐ終わり。奇跡のマンモス「リューバ」展をのぞいてきました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 4

2008/01/06 14:07
新春の東京国立博物館 「宮廷のみやび―近衞家1000年の名宝」
新春の東京国立博物館 「宮廷のみやび―近衞家1000年の名宝」  近くの小さな八幡神社に初詣をしてから、東京国立博物館に二度目の初もうで?に出かけました。博物館では、「陽明文庫創立70周年記念特別展 :宮廷のみやび―近衞家1000年の名宝」 をはじめ、新春にふさわしい特別企画展がいろいろ催されています。お雑煮、おせちをいただいて、どうしてもカロリーオーバー。広い博物館を歩き回れば、カロリー消費につながるかも、と淡い期待をいだいて、上野へ向かいます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 4 / コメント 7

2008/01/04 22:54
奈良、興福寺 秘仏特別展と国宝八部衆一堂公開を訪ねて
奈良、興福寺 秘仏特別展と国宝八部衆一堂公開を訪ねて 秋の色に染まりはじめた奈良公園 荒池付近  久しぶりに妹と奈良へ出かけました。妹には、母のことでずいぶん世話をかけています。 彼女のための慰労旅行なので、少しだけゴージャスを心がけています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2007/11/13 22:55

トップへ | みんなの「展覧会」ブログ

時空を超えて 展覧会のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる