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zoom RSS もみぢ葉は・・・秋は限りと見む人のため  明治神宮の紅葉

<<   作成日時 : 2010/12/09 21:54   >>

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画像皆さん、今年の秋はいかがでしたか? 
なんだか今年の紅葉は例年より美しかった気がします。
桜の葉もピンクや赤が鮮やかだったし・・
「夏が猛暑だったため」とおっしゃる方も。

夏ごろ、「晩秋に京都に行きたいね」
と妹たちと話していました。
ところがそんな余裕はまったくなし。 

いつか栂尾の高山寺で紅葉を見るのが私の夢。 

ところで、先日、高山寺にはおよびませんが
明治神宮のお庭(明治御苑)が
きれいに紅葉していましたよ。 

12月となれば、いくらなんでも「秋は限り」。
紅葉なんかないと思いがちですが・・・

初冬の神宮の森、散り果てる前のもみぢの「綾錦」でした。




もみぢ葉は 袖にこき入れて もて出(い)でなむ 秋は限りと 見む人のため 

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「秋はもう終わりだと思っている人のために、その袖にこき入れた紅葉をお土産に持っていってあげよう」

作者の素性法師は、父親の遍照と一緒に、北山に松茸狩りに行きました。そこで見つけた、最後に残っている美しく紅葉したモミジの枝葉。 松茸そっちのけで、お土産にしようと、モミジの枝をとって袖に入れたんだそうです。
ええ?? 松茸よりモミジを優先?信じられな〜〜い!私なら、ぜったい紅葉には目をくれず、「マツタケ、マツタケ、やーい」 と探しまくったことでしょう! 近年松茸食べていないし・・・・

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秋が深まりやがて冬になろうとする頃が「秋は限り」。 現在の暦では、12月は冬ですね。 ところが、旧暦に換算すると、12月初旬は、11月初旬に当たるのです。 そうなると新暦の初冬は、旧暦ではまだ秋なのですね。

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もみぢ葉の 流れてとまる みなとには 紅(くれない)深き 波や立つらむ  素性法師

竜田川を流れていった先、河口ふきんの水面(みなも)にたゆたう紅いモミジの葉の様子を詠った歌が、古今集に載っています。ステキな歌でしょ? 

竜田川については、在原業平の「ちはやぶる神代もきかず〜」が超有名ですが、私、上の素性法師の歌、まるで絵のようだな!と思っていたら、本当にそうだったみたい。 竜田川のモミジを描いた屏風(?)の絵が歌題として出され、詠まれた歌だそうです(「古今集の桜と紅葉」 佐田公子著より)。 

そして下の明治神宮の池、「紅深き」モミジの葉が浮かんでいないかな?とさがしましたが・・・見当たらず。 う〜ん、奈良の斑鳩を流れる竜田川を、ここに求めるのは、どだい無理なんでしょうね(笑)

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上の二首は古今集からですが、古今集より約百五十年前に成立した万葉集では、モミジの漢字は「黄葉」のほうが多く当てられているそうです。 そしてこの「黄葉」については、モミジの紅葉なのか、秋の葉の紅葉・黄葉ぜんたいを指すのか、あるいはイチョウの黄葉じゃないのか? という議論があるそうです。 

私、むずかしいことはわかりませんが、カエデやモミジの仲間には、赤ではなく黄色に黄葉する種類がありますね。ほら、明治御苑にも、黄色のモミジ(?)たくさんありました。 とてもきれいでしたよ!

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明治御苑には、湧水の井戸があります。 清正井(きよまさのいど)。 安土桃山・江戸初期の武将で朝鮮半島に出兵した加藤清正は、城造り・治水・干拓の技術にも優れた「築城の名人」(熊本城・名古屋城)でした。「土木の神様」として知られる清正みずからが、この井戸を掘ったという伝承が残っています。 今も絶えることなく清水が湧き出していましたよ! そしてこの清正井、最近ではパワー・スポットとして注目されているんだとか。

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「清正井」のあるこのあたりは、江戸時代、加藤家の下屋敷があり、加藤清正の子・忠広が住んでいたそうです。清正本人が住んでいたかは定かではありません。 加藤家は断絶し、その後井伊家の下屋敷となりました(明治神宮HPより)

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じつは六年以上使っていたコンパクト・カメラが不調になり、新しいのを少し前に買いました。 私はカメラにはまったく不案内なので、ウチの人に相談すると、

「これならみい子でも使える」と言って、アマゾンに注文してくれたのが、小さくて可愛いオリンパスです。

みい子とは今年七月に死んだウチの猫です。 とてもお利口さんの猫でした。 一応ほかにもカメラは家にあることはありますが、ぜったい貸してくれません。 いわく:

「落とす、壊す、失くす」からだそうです。 さらにつづけて 「まず操作できん」 前科の多い私はただ沈黙。

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当たっていましたね!買って二ヶ月もしないうちに落としてしまい、内側のレンズにゴミがつき、修理工場に直行。ようやく返ってきたので、「秋は限り」の紅葉を撮ってみました。「みい子でも使える」カメラらしいのですが、慣れない機械オンチの私は苦戦しております。 もうすぐ年末。 皆さま、お風邪などひかぬよう、ご自愛ください。


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コメント(23件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。
なんと素敵なんでしょう!朝から別世界へ連れて行っていただきました。
「秋のかぎり」…風情があってきれいな言葉ですね。和歌はなんだか難しいと思っていましたが、わかりやすい解説をして下さったのと、お写真と和歌の世界観があまりにもぴったりで、想像力の乏しい私でも、和歌を味わう事ができました。
それにしても、明治神宮でこんな素晴らしい光景をみられるなんて、全く知りませんでした。
来年は行ってみたいです!
桜子
2010/12/10 08:22
うわ〜!圧巻ですねぇ〜!うっとりして観てました。
こちらのブログは格調高く、また大変お勉強になる素晴らしいもので、敷居が高いかな?と思っていましたが、随所で垣間見られるお茶目なコメントに、なんかほっとしながら、初コメントするに至りました。
こんなモミジの帯を締めて歩いてみたいなぁ・・・私も京都の紅葉にずっと憧れて、なかなか実現しないまま、京都の方のブログで毎年紅葉狩り楽しんでいます。真っ赤に燃えるような赤・・・早く観たいです。
明治神宮にもこんな素晴らしい紅葉があるんですね〜!うっとりです。
さつき緑
2010/12/10 10:37
こんにちは。
美しい紅葉にすっかり酔いました!
とくに透かし模様に映えるモミジが有終の美を飾っていて・・・。あいかわらず、構成の妙が効いており、感心します。
紅葉にまつわる各秀歌も画像によくマッチしています。
お返しというわけではありませんが、近代俳句の佳句をーーー
 風のかげ彩ふやしゆく紅葉狩   裕
 紅葉して桜は暗き樹となりぬ   耕二
 遠雪嶺黒部に紅葉下りて来し   源義
 いづかたも音なき夜明山紅葉   日郎
 紅葉暮れ人の顔暮れ消えにけり  時彦
minoc
2010/12/10 11:41
桜子さん、ありがとうございます。

明治神宮、紅葉は散りはてる直前でした。写真でもわかるように、裸木になった木々があります。来年、いらっしゃるのなら、11月末がいいかもしれません。写真は中々うまく撮れません。機種が変わると、応用力がないし、知らないボタンがついていたりして、戸惑うことばかりです。

和歌・短歌は高校時代から好きなんですよ。ただ好きなだけでそれ以上のことではないのですが・・・現代日本ではすでに失われてしまった自然ゆたかな世界が息づいているので、惹かれるのかもしれませんね。 
コメントありがとうございます。 
☆サファイア
2010/12/10 18:37
さつき緑さん、ありがとうございます。

古今集は格調高いですが、私は格調破れておりまする(笑)実生活は、冗談ばかり言うお笑い系なんですよ。

本当にそうですね、京都の紅葉はやはり日本一ではないでしょうか。あそこはたんに紅葉だけでなく、紅葉の背景に建つ寺社仏閣がすばらしいですね。私も秋に京都へ行きたいのですが、中々実現しません。学校があるし、すごく混んでいることもあり・・・さつき緑さんも秋の京都行き、実現するといいですね! コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/10 18:48
minoさん、ありがとうございます。

構成うまくいっておりますか? なんかビミョウだなぁと思っていたので、そう言っていただけるとほっとします。 紅葉の歌は山ほどありますね。日本人の原点の木なのかもしれませんね。
ステキな俳句をありがとうございます。 「紅葉暮れ」という表現、あるんですね!知らなかった!とても美しい表現ですね。今度使おうっと(笑)
コメントありがとうございます。

☆サファイア
2010/12/10 18:56
明治神宮の紅葉、きれいですね。
こんないいところだったんですね、今度東京に行ったら行ってみます。

素性法師の歌、いいですねー、これは知りませんでした。
私のお気に入りの歌にはいりそうです。ありがとうございました。
kazu
URL
2010/12/10 19:28
kazuさん、こんばんは

明治神宮の御苑、ツツジや菖蒲の頃もきれいみたいですよ。かなり広いお庭で散策するのにいいですね。

素性法師の二首、いい歌ですよね。「秋は限り」っていい言葉だなぁと思います。で、もう一首、古今で見つけたのは、
「み山よりおちくる水の色を見てぞ秋は限りと思ひしりぬる」おきかぜ 
これもいいでしょ! 
たしかkazuさんのブログで拝見した「このたびはぬさもとりあへず手向山・」道真さん歌でしたね。素性法師は道真と一緒に、朱雀院(宇多上皇)に同行して竜田川に行ったんですって!! 
コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/10 20:45
とても綺麗な写真を撮られますね。
色も綺麗に出ていて、素晴らしいですね。
古今集の桜と紅葉のお話も勉強になりました。
明治神宮には、初詣にはいきますが、このように紅葉が綺麗だとは思いませんでした。
ありがとうございます。
momiji
2010/12/10 23:30
momijiさん、ありがとうございます。

紅葉、撮るのむずかしいですね。中々色がそのとおりに撮れなかったです。長い間ずっとパカチョンだったので、よく操作がわからないのですよ。いつか私もmomijiさんのようにきれいな夕陽を撮りたいと思っているのですが・・

初詣に神宮へいらっしゃるんですね。ものすごい混みようでしょ? 初詣に神宮へ行く時は、松の内の「限り」で行っています。古今集にはモミジのいい歌がたくさん載っていたので、今回引用させていただきました。momijiさんのお名前ですよね。和歌の中でモミジは桜と並んで人々に一番好まれていますね!
コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/11 00:23
☆サファイアさん こんにちは♪

上の二首は古今集からですが の記事の
すぐ上のフォト  ひかりが 絶妙ですね…☆
お庭というか ここはもう 森^^♪

万葉のころの黄葉 気になりますねぇ^^* 
雑木山に入ると 紅より黄や茶が目立ちますね
イチョウはもちろん カツラやトチノキ そして ブナ

桜は 花も葉も楽しませてくれますが 彩を深める
一枚の葉っぱの中は ひかりのパレットみたい
わたしも 額田王のように 秋好みかもしれません^^*
吟遊詩人
2010/12/11 11:33
吟遊詩人さん、ありがとうございます

ご指摘の写真だけ、少しはましに撮れたと、私も思いました。私の場合、操作じたいがあやふやな段階で、シャッターが中々下りないので故障したのか?と案じていたら、どこかのボタンを押してセルフ・タイマー設定にしていたりとか。そちらのブログで写真を拝見するたびに、いつかあんなふうに撮れるようになりたいな、と憧れております。

私も秋が好きですね!万葉集の「黄葉」の漢字、謎ですよね。一首をのぞき百を越える歌が「黄葉」だそうです。万葉集は仮名ではなく漢字表記なので、五七五から推測すれば、読みは三文字。「もみじ」か「イチョウ」なら三文字で読めますね。この時代は今のような杉の人工林はなく、大和はどんな植生だったんでしょうね?照葉樹林と落葉樹林がまざっていたのかしら? 万葉の森って想像を掻き立てますね! おっしゃるように、「イチョウ、カツラやトチノキそして ブナなど」きれいに黄葉する木々が多いですね。
コメントありがとうございます。 
  
☆サファイア
2010/12/11 17:14
いいですねえ、そちらの紅葉は。九州は、見事な紅葉は山の奥山でないとみられません。
四季の変化が鮮やかなせいか、日本人は秋が好きですねえ。朝陽よりも日没の風景が好きなこととどこか共通している気がします。
カメラがデジタルになって枚数を気にせず撮れるようになり、おまけに失敗がほとんどなくなりました。と同時に、写真を撮らなくなってしまいました(笑)。やっぱり銀塩写真がいいと思ってカメラを引っ張り出してみたら、ボディのプラスチックが腐ってました。あ然としました……
小春日和になったり突然寒くなったりと大変です。
お身体、お気をつけて。

2010/12/11 18:51
風さん、こんばんは

知らなかったです、九州は山の方に行かないと見事な紅葉は見られないのですか?やはり暖かい気候のせいなのでしょうか。明治神宮の森は大正時代に造園された人工林ですが、「永遠の森」にすべく、この土地に合った椎・樫などの照葉樹が中心に植えられているため、今や見事な森です。モミジ・カエデも一緒に植えたんでしょうね。
「銀塩写真」言葉の響きがいいですね!父が写真好きだったので、形見のフィルム・カメラがウチにもあります。形見なので大事にとっていますが・・・使わないですね。なんか父に申し訳ない気がします。 風さんもご自愛くださいね。 コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/11 20:55
素晴らしいですね〜♪
明治御苑、、、行かないな〜^^;
こんなに近くに、こんなに綺麗な紅葉スポットがあるんですね♪
もしかしたら、家から徒歩10分の真間山弘法寺の木々も紅葉しているかもしれません。行ってみようかな〜♪

栂尾の高山寺の紅葉
私もまだ未体験です。
夏と5月しか行った事ありません・・・。
中高は修学旅行は京都だったので、、、行ったのかな?
記憶にはありません(笑)。
是非一度行きたいものです。

綺麗な写真ありがとうございました♪
花帆
2010/12/12 09:43
花帆さん、おはようございます。

高山寺、私も夏と5月だったのですよ!紅葉の頃行きたいですよね!もしかして花帆さんも明恵上人のファン? 2回行ってらっしゃるから。norakoさんも大の明恵ファンで複数回訪ねていらしゃるし。ふつうは1回ですもの。ハイ、私、大ファンなのでございます(笑)明恵さんが見た紅葉を見たいなぁって。もしファンでしたら、私、明恵上人の記事8個もバカみたいに書いているので、よろしければまた覗いてくださいな。
明治神宮はけっこう穴場かも。お近くに真間山弘法寺という紅葉の名所があるんですね。いいなぁ! 花帆さんの映画の記事、いつも楽しみにしています。
コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/12 11:14
花帆さん、私が二回目に行ったのは五月じゃなくて08年の4月。
すぐ忘れる忘れん坊ですね(恥)
☆サファイア
2010/12/12 11:35
見事な紅葉ですね。綾錦って美しい日本語がピッタリです。京都や奈良の山のもみじにはかなわないかもしれませんがとってもステキな光景です。
竜田川と聞いて もみじの名所と言うより 竜田揚げを思い浮かべる私は マツタケより もみじを愛でた素性法師の心情には 近ずけそうも有りません。
丸み
2010/12/13 10:25
こんにちは。
そうかあ。明治神宮は、こんなに紅葉が美しいのですね。知らなかった。
来年、機会があったら、行ってみよう!
今年はあまりもみじを見ないで過ごしたような気がします。雑木林の黄葉を電車から眺めて、感嘆してはいたのですが。。。
でも!サファイアさんの写真で、秋の美しさを堪能させていただきました。
ありがとうございます。
次の記事はなにかな〜。楽しみにしています。
norako
2010/12/13 16:30
丸みさん、こんばんは

見事でしょ?明治神宮。学生時代、神宮へよくいらっしたのではないですか?竜田揚げ、大好きでよく家で作ります。松茸は素性法師の時代、豊富にあったのではないでしょうか? 何年口にしていないことやら。この和歌、今の感覚からするとヘンな感じがしますよね。それから丸みさん、また猫飼うことになったのよ。公園をウロウロしていた猫が保護されて・・三才半のオスなの。まだ家にきてないけど、もし記事書いたらぜひ見にいらしてね。コメントありがとうございます。

☆サファイア
2010/12/13 18:06
norakoさん、こちらこそ、ありがとうございます。

ええ?norakoさんともあろう方がここの紅葉、まだいらしていなかったとは!私、これ書くとき、みんなきっといらしてるだろうから新鮮味ないだろうな?って思っていたんですよ。明治神宮よく行くんですよ。それで・・
それから丸みさんにも書いたんですが、ウチに猫がやって来ることになったの。みい子も12月の同じ頃やってきたのですが・・縁を感じます。太っちょの大人の猫。 コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/12/13 18:12
美しい写真の数々に感動しました。

秋は限りと 見む人のため・・・・

☆サファイアさんの袂にそっと隠されたもみじ葉を見せていただきました。
私のところまで届けてくださって本当に有難う。。。。。

次は松茸も届けてくださーーーい!(?!)
黎明
2010/12/14 08:28
黎明さん、こちらこそありがとうございます

松茸、ドイツにはあるのでしょうか?というより赤松が生えているのかしら?
ご存知ですか?日本は北朝鮮やカナダから輸入していますが、ヨーロッパではフィンランドからも輸入しているのでございます。フィンランドの人たち、松茸食べないですって! ああ、もったいない! 松茸、食べたいですよね、お互いに! コメントありがとうございます。 
☆サファイア
2010/12/14 19:47
もみぢ葉は・・・秋は限りと見む人のため  明治神宮の紅葉 時空を超えて/BIGLOBEウェブリブログ
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