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zoom RSS 2011年公開 シェイクスピア大作 映画「テンペスト」& 浅田次郎原作 映画「日輪の遺産」 

<<   作成日時 : 2010/11/01 18:15   >>

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画像日本列島に台風の嵐が吹き荒れ
通りすぎてゆきましたね! 
皆さまのお住まいのところは大丈夫だったですか?
激しい風雨で落葉が早まったのではないでしょうか
朝見ると、色とりどりの葉が道にいっぱい
落ちていました。 

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「嵐」といえば、2011年つまり来年の初夏、2010年ヴェネチア映画祭クロージング作品であるウィリアム・シェイクスピア原作の大作「テンペスト(嵐)原題: The Tempest」が劇場公開されます。

とても面白そうですよ!この作品、欧米で大きな話題になっています。 すごく楽しみです。 ぜったい劇場で見るつもり!「テンペスト」はシェイクスピア、最後の作品。最も想像力にあふれたファンタジックな作品と言われます。

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今回の映画、スケールが大きく、CGを使っているので、ド迫力みたい。ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(RSC)の女優さん、ヘレン・ミレン(映画「クィーン」でイギリスの今のエリザベス女王をそっくりに演じた女優さん)が主役をつとめます。 今回の映画では、魔法の力を持つ主人公、プロスペロー(原作では男)を女性であるミレンが演じています。 

シェイクスピアの「テンペスト」の作品概要とあらすじはここで。

監督は、「フリーダ」「アクロス・ザ・ユニヴァース」のジュリー・テイモア。 この監督、やはり同じシェイクスピアの悲劇「タイタス、原題:タイタス・アンドロニカス」を撮っています。 映画「タイタス」は可哀想すぎて正視できなかったけど・・・今回の映画は物語の内容からみて大丈夫でしょう。  公式サイト ←クリック

日本版の予告編がまだ作られていないので、英語版ですが・・・



上のビデオでもあの有名なセリフを! 

われわれ人間は夢と同じもので織りなされている 我々のはかない命は眠りと共に終わる」

"We are such stuff as dreams are made on and our little life is rounded with a sleep." 『テンペスト』 4幕1場

人間の生を「夢」に喩えるこのセリフ、平家物語の「奢れる者も久しからず ただ春の夜の夢のごとし〜」に似ていませんか? すこし違うかぁ〜(笑) 

また、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ17番は「テンペスト」という通称です。弟子のシントラーがこの曲の解釈について質問したとき、「シェイクスピアの『テンペスト』を読め」とベートーヴェンは答えました。きっとベートーヴェンは、シェイクスピアの作品にインスピレーションを受けてこの美しいソナタを作曲したんでしょうね。ケンプの名演奏です。 

ベートーヴェン、ピアノ・ソナタ17番 「テンペスト」  Wilhelm Kempff (音量は調節してくださいね)




画像中学生の頃 シェイクスピアを読みやすい形にまとめた
ラム姉弟の「シェイクスピア物語」を読みました。 
ラムがまとめたこの本、とてもいいですよ!

岩波文庫からは上下巻で出ています

「シェイクスピアの戯曲のなかから四大悲劇をはじめ20篇を選んで
それぞれ物語に改作。200年以上にわたって
世界中の少年少女や大人たちに愛読されてきた」本らしい(笑) 
私、原典じゃなく、こればかり読んでいました(笑) 
大切にしていたラムの本は、震災で行方不明になってしまいましたが・・・ 








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画像そして2011年度公開の映画では、浅田次郎原作の
日輪の遺産」も面白そう!
「日輪の遺産」を講談社文庫で読みましたが、なかなか良かったです。
Amazonの説明では:

「帝国陸軍がマッカーサーより奪い、終戦直前に隠したという
時価200兆円の財宝。老人が遺(のこ)した手帳に
隠された驚くべき真実が、50年たった今
明らかにされようとしている。
財宝に関わり生きて死んでいった人々の姿に涙する感動の力作」

のほほんと平和ボケの中、暮らしている私。 この本を読んで
60年以上前の戦争時を生きた人々に想いをはせました。 

画像 単なる「宝さがし」の話ではありません。
 陸上自衛隊に勤務したことのある浅田次郎が
 北上次郎氏の言うとおり、「魂の記録」として書いたのでしょうね。

 「日輪の遺産」とは、お宝のことではなく、敗戦以来すっかり変わってしまった
 日本と日本人であるにせよ、マッカーサーが指摘した
 たぶん?内に秘めている本来の民族の資質なのかもしれません。  
 
 敗戦直前、近衛第一師団の真柴少佐(堺雅人)は、山下奉文将軍がマニラで
 奪取したマッカーサーの財宝を、戦後の復興資金として秘密裏に移送し隠せと
 いう密命を帯びる。真柴は小泉中尉(福士誠治)や望月曹長(中村獅童)、そして
 勤労動員の12〜13歳の女学生20人と教師(ユースケ・サンタマリア)と
 ともに任務に当たる。  監督:佐々部清 

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ちなみに、浅田次郎の最高傑作と評される「蒼穹の昴」は、NHKハイビジョンで放映されていますね。来春あたり総集編はやるのかな? それとも今年? 
 
映画「日輪の遺産」 公式サイト ← これからこのサイト、どんどん充実していくでしょう。

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嵐がすぎてゆき、月の光が冴える晩秋ですね。秋は月がきれいです! 9月のことですが、イギリス映画のSFミステリー、「月に囚われた男、 原題: Moon」をDVDで見ました。 今年4月に劇場で公開されていたようです。 良い映画だなぁ!と満足していたら、それもそのはず、この映画、新人賞やSF映画の賞を総なめしているんですね! 

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監督は新人監督、ダンカン・ジョーンズ。 あのデヴィッド・ボウイの息子さんです。

画像「近未来、地球の資源は底をついた 
宇宙飛行士のサムは、エネルギー資源のヘリウム3を
地球に送るため月へと派遣された。契約期間は3年。
地球との直接通信を許されておらず、話し相手はロボットのガーティだけ
それでも孤独に耐え任期終了まで2週間を切ったある日
サムは自分と同じ顔をした人間に遭遇して…」

予告編は は太字をクリックして「予告編」を選んでください。

レトロな感じのするSFですが、切り口とセンスがとてもいいです。
さらにテーマもいいですね。 主演はサム・ロックウェル。 

派手なハリウッド型のSFではありませんが、スリルがあり、見たあとの満足度が高いと思います。 

ジョーンズ監督は、アポロの月面着陸や映画「2001年宇宙の旅」に影響を受けたと語っていますが、パパのボウイのアルバム「スペース・オディティ:Space Oddity」や主演した映画「ラビリンス」なんかを、子供時代何度も聴いたり見たりして育ったのではないでしょうか? デヴィッド・ボウイは前妻と離婚後、息子をシングル・ファーザーとして育てました。 

「ラビリンス」のラストシーンは、満月で終りますし・・・・ スペース・オディティの歌詞を読めば、偉大な(?)なパパの作品にひたっていたのかな?とも想像してしまいます・・ 
歌詞はここ で

画像
「Moon」の試写会で (左)ダンカン・ジョーンズ (右)デヴィッド・ボウイ パパは息子が誇らしいでしょうね!


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嵐が過ぎてぐんと寒くなりました。 皆さま、お風邪などひかぬように、どうぞご自愛くださいませ。


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シェイクスピア物語 上 (岩波文庫)
岩波書店
チャールズ ラム

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日輪の遺産 (講談社文庫)
講談社
浅田 次郎

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『蒼穹の昴』の原点か ...

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
筋書きも忘れてしまいましたがテンペストというのは、魔法使いと妖精と変な生き物が出てくる戯曲でしたっけ? もし、それだったら読み終わってから、これはシェークスピアの自伝か、などと変な感想を持った覚えがあります。まあ、一生を奇抜なことばを綴って生きてきたシェークスピアの夢だったのかも。
日輪の遺産は楽しみです。監督が佐々部清だから期待してます。
「月に囚われた男」は――そんな映画あったんですねえ。レンタルがあったら見てみましょう。
ホントに夜は冷え込むようになってきました。サファイアさんもお気を付けて。
紫雲
URL
2010/11/02 16:08
本当に、サファイアさんは幅広く芸術がお好きなんですね〜。
私にはわからないこと、知らなかったことだらけですが
こちらに伺って読むたびに
自分が少し賢くなったような気になれます(えへへ〜^^)

季節の風景の写真、とても綺麗ですね。
ピュア
URL
2010/11/02 19:45
紫雲さん、こんばんは

そうです、ヘンなのがたくさん出てきます(笑)魔女も。魔法が使えるようになった元ミラノ王プロスペローやら。「テンペスト」はCGを使って制作するのに適していますね。舞台では魔法によって引き起こされた嵐やへんな生き物などはうまく表現できないですものね。

「日輪の遺産」もし本がまだでしたら、映画を先にご覧になるほうがいいんじゃないでしょうか。 ミステリー仕立てになっているし、結末がわかるとつまらないですから。太平洋戦争についてはタブー視されているところがあり、みんなまともに向き合わないですね。←そんなことでは本当は良くないんでしょうが。浅田次郎さん、逃げずに書かれたなぁと思います。お話、とても面白いです。佐々部監督のは、「夕凪の街 桜の国 」と「半落ち」を観たかな? 夕凪〜は好きですね。

「月に〜」は少しマイナーだと思いますが、観た方の評価はみんないいですね。
新監督の作品なので低予算で作られていますが、すっきり撮れていて良かったですよ。とても才能のある監督さんだと思いました。レンタル店には置いてあると思います。 コメントありがとうございます。








☆サファイア
2010/11/02 21:14
ピュアさん、こんばんは

専門家のピュアさんに写真を誉めてもらえて嬉しいです! 私、ススキ、好きなんです(笑)写真撮るの、むずかしいですね。F値とか色温度とかよくわかりません。結局オートです。

そんなことはないですよ。浅く広く好きかもしれませんが。昨今の映画の進歩(?)にはびっくりしますね。ついにシェイクスピアもCGか!と。けれどテンペストをCGで作ると、シェイクスピア大先生が天がける(?)想像力で紡ぎだした世界を描けるかもしれませんね。 コメントありがとうございます。


☆サファイア
2010/11/02 21:25
『日輪の遺産』の映画化、面白そうですね。いかにも旧日本軍がらみのミステリーを思わせる題名です。
スチール写真に勇ましい少女たちの姿がありますね。女子挺身隊でしょうか。彼女たちの本土を護ろうとする決死の物語は、しかし、戦争の賛美か否定かの両切り口で語られるのがほとんどで、真の姿はまだ霧の中のようです。
戦時中、軍に接収され有楽町の日劇(当時)で、風船爆弾造りに動員された女子挺身隊員の話をかつて聞いたことがあります。「必勝」と書かれた日の丸の鉢巻をしめて、昼夜兼行で和紙をコンニャク糊で貼りあわせる作業場は、戦場さながらだったといいます。
・・・偏西風に乗った9000発もの風船爆弾は、アメリカの一部で山火事を起したものの、ほとんど効果はなかったようですが、話してくださった老婦人は「あれほど互いに気力の盛り上がったことはなかったです」といい、「私たちの青春でしたね」と温和な微笑を浮かべながら回想なさっていました。
話はつい脱線してしまいました。これからも、SFやエンタメの楽しい映画を紹介したください。期待してま〜す!!
minoc
2010/11/03 09:49
サファイアさん、こんにちは。本当に急に寒くなりましたね。
映画「テンペスト」早く観たいです!楽しみですね〜 ヘレン・ミレンが主演しているんですね。きっと素晴らしい演技で観客を魅了することでしょう。ラム姉弟の「シェイクスピア物語」わたしも読んでみたいです。図書館に行った時探してみます。
そういえば、ゲームで「テンペスト」って聞いたことがあるような・・
MOKO
2010/11/03 12:47
minoさん、こんばんは

「日輪の遺産」は現代と戦時中を行き交うように物語が構成されていて、内容も面白いです。少女たちは女子挺身隊ではありませんが、勤労奉仕を命じられます。当時ほとんどの女子の学生が勤労奉仕に行っていましたね。私のば〜ばも飛行機の部品を作る工場にみんなと一緒に勤労動員されていたと話しておりました。爆撃もありました。その老婦人の方も大変な時代を生き抜いてこられましたね!

本を読んでみて、当時の一般の人たちの真摯な想いが、現在踏みにじられている場合もあるなぁとも思いました。作家さんたち、色々な角度からこの時代のものを書いてほしいですね。コメントありがとうございます。

☆サファイア
2010/11/03 17:43
MOKOさん、こんばんは

ねっ!「テンペスト」面白そうでしょ! きっとMOKOさん、観に行かれるのではないかなって。たぶん、norakoさんも(笑)

ラムの「シェイクスピア物語」はどの図書館にも常備していると思います。私のは15年前に無くなってしまいましたので、新しいのを娘に買ってやろうかな?と思っています。原典はむじゅかしすぎま〜す(笑) MOKOさんはラムの英語版のほうがいいのではないでしょうか? ゲームにも「テンペスト」あるんですか? 初めて知りました。 コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/11/03 17:59
散ったばかりの葉っぱたちって 瑞々しくて
彩り豊かですね つい集めてしまいます〜^^*

テンペスト 大迫力〜♪ 楽しみですねぇ@v@
恋に落ちたシェイクスピアとは かなり
テイストが 違っていそうですけれど^^;

わたしたちの生きている世界そのものが
誰かの夢なのかもしれない そんなことを
ときどき 夢想しております。。^^*
  
吟遊詩人
URL
2010/11/03 21:49
吟遊詩人さん、こんばんは

きれいな葉っぱ、私も集めます(笑)つい手が伸びてしまいますね。小学校の頃から葉っぱ蒐集癖があります。昔は押し花ではなく押し葉にしてました。

「テンペスト」楽しみですね!「恋に落ちたシェイクスピア」も楽しい映画でしたね!あれはCG使ってなかったですね。衣装がすごく良かったです。

「わたしたちの生きている世界そのものが誰かの夢なのかもしれない」そうかもしれません。ボルヘスがそのテーマで書いていました。「円環の廃墟」だったかな? アレを読んでますますそうかもしれないって思うようになりました。またボルヘスに関係なく、私も本当にそうではないかな?とも(笑)コメントありがとうございます。 
☆サファイア
2010/11/03 22:46
「テンペスト」楽しみですね。
日本で公開されるのは劇ですか?映画ですか?
ごめんなさい、詳しく分からなくて・・・・
サファイアさんは、シェイクスピアがお好きのようで、とてもお詳しいですね。
秋の夜長、本でも読んで教養を高めなければと思いました。
私は最近、本を読んでいません。反省です。
momiji
2010/11/04 22:45
momijiさん、こんばんな

映画です。来年の初夏に公開と聞いていますが・・まだ日本語版の予告編が作られてなくて申し訳ないです。載せている「シェイクスピア物語」は基本的に少年少女向けなんです。私、20代になっても読んでました(笑)いつまでも少女のつもり(←アホですね)読みやすかったので。シェイクスピアはおっしゃるように舞台が本道ですね。今回の映画はシェイクスピア物では、たぶんCGを本格的に使った初めての映画作品ではないか?と思い、珍しさも手伝って載せました。
特にシェイクスピアが好きではないのですが(原典はよくわかりませ〜〜ん)、お話はみんなけっこう面白いです。人生の甘さ辛さ、どうしようもなさ、苛酷さなんかが、少しはわかる年代になったので・・味のあるセリフなんかもこれから少しは身にしみるようになるかな?と思っています。コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/11/05 00:33
「テンペスト」は私もぜひ劇場で見たいと思います。迫力ありそう。
ボウイがこんな大きな息子のいるシングル・ファーザーだったって知りませんでした。息子さんの映画も気になります。
「蒼穹の昴」は今NHKで日曜に放映しています。毎週楽しみにしています。
さ、次の記事を読みに行かなくちゃ。
norako
2010/11/06 19:41
norakoさん、こんばんは

きっとnorakoさん、この映画は必ず劇場派だと思っていました(笑)MOKOさんも。 ボウイは今は再婚しています。彼は色々問題もあったけれど、子育てはそれなりに一生懸命やったみたいで、それだけで私は尊敬します(笑)

「ピーター・ラビット」の記事、楽しく読ませていただきました!ご紹介されているCD、とても良さそうですね!ウチも購入しようと思います。映画はけっこう面白かったですよね! デートするときに付き添いがつくでしょ?アレ、面白かったですね。ベアトリス・ポッターも女性の絵本作家として草創期の方だから、やはり上村松園さんほどでないにせよ、ご苦労がおありだったでしょうね。
彼女がディズニーを却下したのは、胸がすきます! 彼女はエラ〜〜イ!
コメントありがとうございます。
☆サファイア
2010/11/06 21:24
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